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山梨県韮崎市のレストラン「さくら茶屋 La Passion」へ

山梨・韮崎の食材

山梨・韮崎の食材を使い、
地元の方々に愛され続ける
お料理を提供していきたい

「一杯のお茶でも気軽に使ってほしい」という想いからつけた、さくら茶屋 la passion。 地元から愛されるレストランを目指して、西洋料理をメインに多少の和食も楽しんでいただけるメニュー構成にしております。

食材は地産地消が基本。
オーナーの持つ自家農園の野菜や、県産の食材・ワインなどを中心に使用し、お子様からお年寄りまで多くの方にお楽しみいただけるお料理に仕上げております。 昔ながらの茶屋をイメージした、ゆったりとした空間でお寛ぎください。

食材

食材

地場の旬を感じさせる素材にこだわる

自ら作り、その土地で生活するからこそわかる素材の背景に目を向けて、地場の方々に新しい印象を与えられるお料理を目指しております。


自家農園の旬野菜

当店は自家農園を所有しており、我々が目指すお料理に合う野菜や、山梨の土壌が持つ力を最大限に引き出せるお野菜を自らの手で育てています。 春はアスパラガスや豆類、夏はトマトやレタスなどのみずみずしい野菜、秋はかぶやカリフラワー、じゃがいもなど収穫祭ともいえるお野菜が揃います。 冬は積雪のため収穫は難しいのですが、その休眠期間がお野菜を美味しくしています。

自家農園の旬野菜

目利き

目利き

ブランドにこだわらず美味しいものを厳選しております。

無名であっても、オーナー自らが実際に食べてみて、納得できる食材を自信を持ってご提供しております。 豚肉であれば、脂に力強い味わいと香りを持つ安曇野の豚肉を使用しており、余計に手を加えず味わいをストレートに表現しております。

料理

五感

華やかさ

一皿に込める彩とそのバランスは、日々の鍛錬とシェフの美意識が詰まっています。常に進化する華やかさもご覧ください。


味わい

「甘味」「酸味」「苦味」「塩味」すべての味わいが複雑に絡み合い、本格フレンチのような奥深い味わいを感じさせます。


食感

「泡」「アイス」「ビスケット」「ムース」様々な食感を合わせて盛り付けることで、一口一口の食感に変化が出てあきさせません。

山梨・韮崎の食材

シェフ:小林裕一

東京の専門学校終業後、渡仏。リヨンの料理学校で料理やお菓子の基礎を学び、 アルザス・イローゼロンの三ツ星レストラン"Auberge de L'ill(オーベルジュ・ド・リル)"にて1年研修。 グランシェフであるマーク・エーベルラン氏に師事。オーベルジュとは宿泊施設付きレストランのこと。 アルザス地方の田舎の村に一日に300人近いゲストを集客できるキャパシティを持つ3ッ星レストラン。 ガルドマンジェ(突出し・オードブル・スープなど)部門、魚料理部門、肉料理部門、デザート部門と 全てのセクションのアシスタントを経験。 家族や親族と共に経営し、そこで地元の食材を使った料理やデザートを提供している考えに共感。 地元山梨でもこのような偉大なレストランにしていきたいと思い帰国。 同時にさくら茶屋La Passion入社。2012年山梨県シェフズクラブに入会。 フレンチチームとして活動。山梨の地域食材の良さを見つけ、 既存事業へ反映させ、お客様へ山梨県食材の良さを伝える。 2015年4月からシェフに就任。2016年1月よりテレビ山梨UTYのウッティータウン6丁目内の<水曜だ!6丁目シェフ>の レギュラーとして一般視聴者にお手軽簡単レシピを教えていく活動もしている。

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